田原市立赤羽根中学校

ブログ

赤羽根海岸・ロコステーションへ

3月2日(月)午前中、3年生は赤羽根海岸とロコステーションへ出かけました。

天気に恵まれ、砂浜でレクをしたり、地元の特産物を堪能したりしました。

笑顔であふれた時間となりました。

 

 

サンテパルクへ

2月25日(水)、AB学級の生徒がサンテパルクへ出かけました。

雨のため、徒歩で片道約50分かかりました。

サンテパルクでは、パン作りをしたり、施設を見学したりして楽しみました。

3年生は、もうすぐ卒業です。素敵な時間が過ごせたと思います。

伝統音楽の学習

1年生が我が国の伝統音楽の1つ、和太鼓演奏を体験、学習しました。

龍宮の方に来校していただき、3クラス1時間ずつ充実した時間でした。

生徒が真剣なまなざしで龍宮の方のばちさばきを真似ようとしている姿が印象的でした。

大盛況! ABバザー&アカハニーカフェ

2月19日(木)、AB学級が、ABバザー&アカハニーカフェを開きました。

ちょうど、学校運営協議会があり、委員のみなさんにも来店していただきました。

カフェメニューは、「さつまいものモンブラン」「さつまいもの茶巾」「コーヒー」「緑茶」。どれも美味しいと評判でした。

バザーは、家庭科や技術で制作したしおりやコースター、キーホルダーを販売しました。ふしぎの国のアリスモチーフのしおりなど、なかなか素敵な作品でした。

どちらも大盛況! そして、代金の計算もがんばりました。

 

3年生奉仕作業ありがとう

2月12日(木)午後、3年生が奉仕作業を行いました。

節水強化中のため、水をなるべく使わない作業を考え、学校中をきれいにしてくれました。

運動場、体育器具庫、体育館器具庫、階段下倉庫、昇降口、調理室などなど。

普段の掃除では手が届かないところを中心に取り組んでくれました。

さわやかに奉仕作業に取り組む3年生はとてもすばらしいと感じました。

ありがとうございました。

入学説明会

1月29日(木)に体育館にて入学説明会を行いました。

来年度入学する4小学校の6年生と保護者の方に参加していただきました。

校長先生からは、中学校生活は自分を変える時期でもあり、成長できる時期でもあること、言葉を大切にして、人との関わり方を見直してほしいなどの話がありました。話を頷きながら聞いていたり、手を挙げて発言したりする姿をみて、さすが6年生と感じました。

また、6年生には短い時間でしたが、授業の様子を参観してもらいました。参観しながら「中学校って楽しいところだなあ」とつぶやく声が聞こえてきました。頼もしい6年生が中学生として入学してくる日を楽しみに待っています。

保護者の皆さま、中学校入学まで約2か月となりました。引き続き、準備を少しずつ進めていただきたいと思います。不明なことは、遠慮なく赤羽根中学校へ問い合わせてください。

起震車(なまず号)体験

1月28日(木)起震車(なまず号)体験を行いました。

事前学習では、身近に起きた災害について話し合ったり、南海トラフ巨大地震の動画(内閣府作成)を視聴したりしました。

なまず号体験後の事後学習では、「地区別地震・津波避難マップ」を見て、自分の家からの避難所を確認したり、「私が今日する防災宣言」を作ったりしました。各家庭でも話題にあげ、有事の際に備えていただけるとありがたいです。

いいじゃん!田原の郷土料理2

2年B組の家庭科で調理実習をしました。

今まで練りに練った田原の素材を使った郷土料理を実際に作ってみました。

主なメニューは、「大葉きしめん」「カレー味噌おでん」「包まない甘辛いなりずし」「干し芋きなこぼたもち」などがありました。

出来栄えは、それぞれですが、自分たちで作った料理はきっと一味違ったと思います。

この時間をきっかけに家庭でも調理をしたり、手伝いをしたりする時間が増えること期待しています。

 

いいじゃん!田原の郷土料理1

2年A組の家庭科で調理実習をしました。

今まで練りに練った田原の素材を使った郷土料理を実際に作ってみました。

主なメニューは、「さつま芋五平餅」「お正月おでん」「栄養満点いなり寿司」「たこ飯」などがありました。

真剣に調理する姿がとてもよかったです。自分たちで作った料理はきっとおいしかったと思います。

この時間をきっかけに家庭でも調理をしたり、手伝いをしたりする時間が増えること期待しています。

第2回学校保健委員会

第2回学校保健委員会を開催しました。

今回のテーマは、「文字の向こうの気持ちを想像しよう ~テキストコミュニケーションについて考える~」でした。

普段、SNS等で何気なく使用しているテキストコミュニケーションですが、選ぶ言葉によっては受け取る側の誤解を招くことがあります。クラスごとで、テキストコミュニケーションのメリットとデメリットを確認したり、今までの使い方を見直したり、そして今後の使い方について気をつけていくことを学ぶよい機会となりました。文字で書かれた内容がよくわからないときは、一度止めて、直接、聞いて確認するといいですね。