田原市立田原南部小学校

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樹木の消毒をしてもらいました。

4月30日 土曜日

PTA役員さんが子どもたちのいない休日の日を選んで、今日、樹木消毒をしてくれました。若葉が美しいグリーンロード、岩石園、土手の下の桜の木やがんばり坂のツゲ、玄関前、運動場の回りの桜やケヤキやクスノキ等の樹木に消毒をしてくれました。。今年は、学校の裏山ふじおランドの桜の木々にも消毒をしてくれました。藤尾山からはさわやかな風が吹き、ウグイスの鳴き声が聞こえてきました。来月にはふじおランドでの集会も予定しています。本当にありがとうございました。

田植え体験学習をしました。

 4月28日 金曜日

大久保の新緑の山々、広々とした田んぼが国道259線から見えます。今日は、5年生が田植え体験学習をしました。校区浅場の中神さんが快く引き受けてくださいました。中神さんに米作りの苦労や稲刈りまでの作業について教えてもらいました。今は昔より1ヶ月ぐらい早い田植えだそうです。苗を手で植えていたが、今は機械を使うので米作りは楽になったと教えてくれました。子どもたちは田んぼの中に入る時は恐る恐るでしたが、一度入ったら真剣に田植えをしていました。どろんこになってもへっちゃら、もっと田んぼに入っていたかったようです。

今日は、手つなぎ遠足でした。

4月27日 水曜日

今日は子どもたちが楽しみにしている「手つなぎ遠足」です。しかし、天気予報では、午後から雨。そこで、サンテパルクからの出発時間を1時間早めることにして実施しました。花一面のサンテパルクの中を班ごとにウォークラリーをしました。、1年生は5,6年生に手をつないでもらい、声をかけてもらい一緒に楽しく園内を回りました。5,6年生は高学年としての自覚をもって1年生に接してくれました。子どもたちの笑顔と優しさの花がいっぱい開いた遠足でした。

すくすく育つ4羽の子うさぎです。

4月26日 火曜日

4年生が3年生から続けて飼育当番をしています。この春、待望のうさぎの赤ちゃんが4羽生まれました。すくすく育ち、今では親うさぎとエサの取り合いをするようになりました。親の名前はチビユキとチロ。チビユキは真っ白でおとなしく、チロは黒と白で積極的なうさぎだと4年生が教えてくれました。もう少ししたら子うさぎも名前をつけてもらえるでしょう。明日は、子どもたちが楽しみにしている「手つなぎ遠足」。サンテパルクまでふじお班(縦割り班)で歩きます。明日の天気が心配です。延期等連絡の必要な場合は、朝6時半過ぎにメールで連絡します。メールがない場合は予定どおり実施します。

さわやかな月曜日です。

4月25日 月曜日

今週も子どもたちの元気な朝のあいさつから始まりました。朝会で、「ピクニック」を歌いました。9時から1年生と4年生は心電図の検査です。子どもたちは指示に従い静かに検査できたので、検査技師さんに褒めていただきました。授業後の部活動は前半は音楽部活、後半は運動部活です。4年生も本格的に練習が始まりました。運動部活では基本の練習を先生の合図に合わせ始めていました。4年生は5・6年生に追いつこうと頑張っています。