田原市立神戸小学校

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5年生 野外活動③

5年生、野外活動の最新情報です。

6月12日(金)8時45分現在の天候は良好。5年生は全員元気に過ごしています。

本日は、朝の集いでラジオ体操をして、爽やかなキャンプ場の空気を胸いっぱい吸い込むことから始まりました。

集いの後は、カートーンドックを作り、おいしい朝食をいただきました。

現在は、部屋の片付けや奉仕作業に取り組んでいます。

奉仕作業のあとは、ネイチャーゲームをしてから昼食・退村式となります。

    

5年生 野外活動②

5年生、野外活動の続報です。

5年生一行は、昼からの工作でフォトフレームを制作し、自然の素材の良さを楽しみました。

その後、夕食のために飯盒炊爨をしました。火の加減を調整しながら、カレーとご飯を作りました。

完成したカレーライスは、とてもおいしくて多くの子がおかわりまでしました。

夕食後は、キャンプファイヤーで盛り上がり、仲間と楽しい時間を過ごしました。

今日は、このあとお風呂に入り、一日を振り返ったら就寝です。しっかり眠ることができるかな?

        

5年生 野外活動①

6月11日(木)

好天のもと、5年生が野外活動に出かけました。

豊橋市の少年自然の家に到着してから、入村式と砂浜レクレーションを行いました。

砂浜では、砂山を作ってからの山崩しをしました。和気藹々と楽しんでいた姿が印象的でした。

その後のお弁当も、楽しそうにみんなで食べましした。

このあとは、工作をしてから夕食作りとなります。

      

2年 牧場見学

6月8日(月)

2年生が、学校近くの藤井牧場へ見学へ行きました。

大切に育てられている牛の様子を観察しました。

実際の牛は思った以上に大きくて、少しとまどいながら餌を食べている様子をみました。

子牛はかわいらしくて、ついつい手をふってしまう子もいました。

実際の牛をみるという貴重な体験の機会を提供していただいた、藤井牧場様、ありがとうございました。

   

4年 穂の国森づくりの会

5月29日(金)

4年生が、穂の国森づくりの会による出前授業を受けました。

森の大切な役割について学びました。

「森林のおくりもの」という説明文が、国語の教科書に掲載されていたこともありますが、その内容にも近い授業でした。

森づくりの会の方が提示してくれた実験では、森が水をためたりきれいにしたりする過程を実際に観察できたようです。

田原市は、穂の国の森や山と密接につながっている地域です。海も山も大切にできる子になってほしいです。

 

さつまいものツル植え(2年)

5月27日(水)

雨が降りそうな日は、植物の苗を植えるチャンスです。そのあとに雨が降れば、水をたっぷりもらえるからです。

そんな空模様となったこの日、2年生がサツマイモのツルを植えました。

大きく育ってくれることを願いながら、一人ずつしっかりと苗を植えました。

教室前の学級園で、立派に育ってくれると思います。秋には、たくさん収穫できると嬉しいですね。

  

6年 SNS講座

5月25日(月)

6年生がSNS講座で学びました。

SNSが社会インフラのようになってきたことによって起こるトラブルなどを考えました。

例えば、「無断で友達の画像をアップして投稿してしまった事例」について、問題点を考える中でSNSとの向き合い方を学んだりしました。

SNSはこれからも、進化しながら社会に影響を与えるものとなるでしょう。そんなときに、故意か故意でないかにかかわらず、適切に利用できるようになってほしいと思います。

 

  

4年社会見学

5月19日(火)

4年生が、「水はどこから?」の学習のため、南部浄水場と万場調整池へ社会見学に出かけました。

今年は、年明けからの渇水もあり、水のありがたさを噛みしめながらの学習となっています。

実際の調整池や浄水設備を見たり、しくみについて説明してもらったりする中で、水が当たり前に飲めるために、多くの努力があることが分かったようです。

今後の学習も楽しみです。

   

運動会

5月14日(木)

五月晴れの爽やかな気候のもと、運動会を開催しました。

開会式の選手宣誓や校歌斉唱から、運動会への意気込みを感じました。

全員が徒競走と競争遊戯の2種目へ参加しました。

徒競走は、全力でゴールを目指して走る姿が格好良かったです。

競争遊戯は、各学年が紅白対抗で総合優勝を目指しました。

結果は、「赤3点・白3点」で引き分けとなりました。全力で競技に応援に取り組む神戸っ子の笑顔が印象に残る1日となりました。

         

5年 田植え

5月7日(木)

五月晴れのもと、5年生が田植えをしました。

毎年、保護者・地域の協力を得ながら米作りを体験的に学んでいきます。

実際の米作りは、田植えに至るまでに多くの準備が必要です。そういう苦労を経て米ができていると理解すると、感謝の気持ちが湧いてきます。

今年も、田んぼやイネの管理で本当に多くの協力をいただきます。今年も豊作の秋を迎えられると嬉しいです。

     

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