田原市立衣笠小学校

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3年生シニア活動(193号)

 1月30日(金)午後、3年生が「シニア活動」で、地域のお年寄りの方と、昔の生活をテーマにした交流をしました。前半は、小刀を使って鉛筆を削る体験です。後半は、七輪を使って火を起こしてお餅を焼く活動です。マッチを使って火をつけました。どの家庭でも、小刀やマッチなどを使う機会があまりなくなってきています。社会科で昔のくらしや道具を学習する内容があって、それを体験するものです。子どもたちは、なれない手つきで小刀を使い、マッチを擦って火をつけていました。最後は、焼いたお餅を美味しそうに頬張っていました。貴重な体験の支援をしていただいたシニアの皆様、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

縦割り班長縄練習(192号)

 1月29日(木)昼休み、縦割り班活動で長縄跳びの練習をしました。2月上旬に予定されている「NAGANAWAチャレンジデイズ」に向けて、普段は学級ごとに練習していますが、今日は縦割り班でも練習しました。高学年の子が低学年の子にタイミングを教えてあげたり、お手本を見せたりして、お兄さんお姉さんが頑張っています。寒い日が続いていますが、みんな元気よく跳んでいました。

 

 

 

 

読み聞かせ(191号)

 1月29日(木)授業の前に、ボランティアの方の読み聞かせがありました。どの学級でも落ち着いた雰囲気でお話を聞く姿が見られました。紙芝居をしてくださる教室もあれば、同じ絵本の英語と日本語の療法での読み聞かせをしてくださった教室もありました。子どもたちは、いろいろな形で豊かな朝の時間を過ごしています。ボランティアの皆様、本当にありがとうございました。

 

 

 

全校集会(190号)

 1月28日(水)昼、企画委員会が運営する全校集会を行いました。2学期にも行った「宝探し(ミッケ)」です。今回は更に工夫がされていて、企画委員の子たちが作った宝箱が、校舎に隠されていて、それを縦割り班のペアで探しました。箱の中には、絵が入っていて、それがポイントになります。子どもたちは、わくわくしながら校舎内を回っていました。全校で楽しめる集会がだんだんと増えてきました。

 

 

 

凧クラブ凧合戦(189号)

 1月27日(火)午後、クラブ活動の時間に、総合体育館で凧クラブの子たちが、田原中部小の凧クラブの子たちと凧合戦をしました。はじめは、負けていましたが最後に逆転して7対6で勝ちました。どの子も夢中になって揚げていましたし、大きな声で応援していて、田原中部小の子たちとの勝負を盛り上げていました。これまで4回勝負して、2勝2敗です。田原凧保存会の方が、大会を準備してくださいました。本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

図書館にマンガ(188号)

 1月27日(火)、図書館にマンガが配架されました。市図書館はもちろんですが、学校図書館にもマンガを置くところが増えてきました。学校ですから、どんなものでもよいわけではありませんが、物語や図鑑などに加えて、マンガを置くことになりました。絵本コーナーの棚に置いてあります。興味のある人は、読んでみてください。今後も少しずつですが増やしていく予定です。

 

低学年短縄跳び大会(187号)

 1月26日(月)午前、寒さが続いている中、1、2年生が短縄跳び大会を行いました。個人の部は、「前跳びチャンピオン」「後ろ跳びチャンピオン」です。1年生は前跳び:1分間、後ろ跳び:30秒で、2年生は前跳び:2分間、後ろ跳び:1分間をそれぞれ跳び続けられたらチャンピオンです。どの子も練習の成果を発揮してがんばっていました。

後半の学級対抗では、前跳びリレーで競いました。優勝は、2年2組でした。どの学級も応援の声が響いていて、よくがんばりました。

 

 

3年生シニア交流活動(186号)

 1月23日(金)午後、3年生が、地域のお年寄りとの交流活動(シニア交流活動)を行いました。これまで、どんぐりごまを作ったりする活動などをしてきましたが、今回は竹の笛をつくりました。地域のお年寄りの方に来ていただいて、「まじない笛」「ぶた笛」を2種類の作り方や吹き方を教えていただきました。後半では、作った笛で発表会をしました。どの子も上手に音を出せるようになっていました。自然のものを使って、工夫して遊ぶものを作るのは、子どもたちだけではなかなかできない活動です。ボランティアに来てくださった皆様、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

雪だるま読書週間(185号)

 1月21日(水)から2月3日(火)まで、図書委員会が「雪だるま読書週間」を行っています。雪だるまスタンプラリーや景品(ミッションをクリアすると)などの企画をしています。6月に「あじさい読書週間」、2月に「雪だるま読書週間」を実施しています。たくさんの子が図書館を訪れて、本を借りていっています。「本いっぱい」がだんだんと実現してきていますね。

 

 

 

避難訓練(184号)

 1月22日(木)午前、寒さが厳しい中ですが、田原警察署の方に協力いただいて、避難訓練を実施しました。自然災害への訓練ではなく、不審者が侵入してきた際の訓練です。4年生が、体育の授業中に不審者が入ってくる想定で、通報して警察が来るまでの対応の仕方を確認しました。子どもたちは、不審者確保の様子は見ることはできませんが、とても静かに速く体育館へ避難ができました。警察の方からは、「つみきおに」と「こども110番の家」のお話がありました。学校外で不審者に遭遇することもあります。もしもの場合の対応を知っておきましょう。

 

 

 

児童ボランティア(183号)

 6年生の有志の子たちが、階段清掃をしてくれています。数名の子が、休み時間を使ってきれいにしてくれています。この他にも、あいさつ運動のボランティアをしてくれている子もいます。さすが最高学年です。こうした活動が、全校に広がっていくと素晴らしいです。この他にも、地域の伝統行事や清掃活動に参加している子もいます。学校だけでなく自分たちが暮らしている地域にも広がっていくとなおいいですね。

 

スマホ・ケータイ安全教室(182号)

 1月21日(水)午後、4、5、6年生がKDDIの方を講師に「スマホ・ケータイ安全教室」を行いました。SNSを使う中での友だちとのトラブルやネットへの依存、ネットを使った犯罪などの動画を見ながら、実際の危険な使い方についてお話を聞いたり、話し合ったりしました。多くの子が、日常的にスマートフォンを使っており、紹介されたトラブルの例を身近に感じている様子でした。校長先生からは、便利なものだけれど、よいことばかりではないということを覚えておきましょうとお話がありました。

 

 

 

6年生平和学習(181号)

 1月21日(水)午前、6年生が社会の学習の一環で平和学習「前日物語(戦争中に田原であったこと)ー渥美線電車機銃掃射ー」を行いました。「前日の会」の方に来ていただいて、終戦の年1945年の様子や終戦前日の機銃掃射について、読み聞かせやお話、展示の説明などをしていただきました。戦後80年で、様々なところで戦争について話題になっています。当時を知る方もいらっしゃって、生々しいお話に、子どもたちは、真剣な表情で、お話を聞き、熱心にメモをとっていました。

 

 

 

 

 

 

中学年短縄跳び(180号)

 1月16日(金)午前、3,4年生が短縄跳び大会を行いました。高学年と同様に、前半は個人の部で、前跳びと1分間チャレンジ(2種目エントリー)で、後半は学級対抗二重跳びリレーで、4年1組と3年1組が優勝しました。どの子もこれまでの練習の成果を発揮して、力いっぱい頑張っていました。

 

 

 

 

高学年短縄跳び(179号)

 1月14日(水)午前、5、6年生が短縄跳び大会を行いました。前半は、個人戦(前跳び、1分間各種目チャレンジ、後跳び)後半は、学級対抗二重跳びリレーです。二重跳びリレーでは、6年1組が優勝しました。体育の時間や休み時間を使って練習をしてきた成果をしっかりと発揮していました。2月の長縄跳びに向けても頑張っていきましょう。

 

 

 

2年生九九テスト(178号)

 1月13日(火)から、2年生が九九のテストをしています。授業やお家で覚えてきた九九に自信がついてきたら、校長先生にテストしてもらっています。校長室へ入って校長先生から問題を出してもらうと緊張しますが、どの子も覚えてきた九九をしっかりと答えていました。子どもたちは、みんなよく頑張っています。

 

薬物乱用防止教室(177号)

 1月19日(月)午後、6年生が田原警察署の方に来ていただいて、「薬物乱用防止教室」を行いました。例年、この時期に6年生が行っているものです。薬物というと覚醒剤などの持っているだけで犯罪となるものが思い浮かびますが、市販の薬やカセットコンロで使うガス缶なども、用法・用量を守らないと、体に深刻な影響をもたらすそうです。子どもたちは、身近なものも薬物乱用になるものがあると聞いて、心配している様子でした。たとえ親しい人から誘われても、断るようにしましょう。

 

 

2年生校外学習(176号)

 1月16日(金)午前、2年生が生活科の学習で、田原警察署の見学に行ってきました。警察署の中を案内してもらい、警察の仕事についてお話を聞きました。どうやって指紋を取るのか実際に見せてもらいま、子どもたちは興味津々の様子でした。また、パトカーや白バイにも乗らせてもらって、写真もとってきました。6年生の江崎巡査の授業で、警察署の方にもお話をしていただいています。校区に警察署があると安心ですね。

 

 

 

 

古墳周辺の整備(175号)

 1月15日(木)昨日から、栄巌古墳の周辺の草や竹を刈ってもらっています。8月に大きな木を切ってもらい、今回は仕上げの段階の作業です。とてもスッキリとして、教室からも古墳の全体の姿がわかるようになってきました。この後、古墳の上部に再びコグマザサの植え付けをする予定です。本年度の整備にかかった費用は、ローソンの「緑の募金」で集まったお金をいただいたものです。3月12日に完成記念式を予定しています。「栄巌古墳」は、衣笠小学校の自慢の一つです。

 

 

読み聞かせ(174号)

 1月15日(木)授業の前に、ボランティアの方の読み聞かせがありました。絵本だけでなく紙芝居でお話を聞かせてくださる方もいました。4年生は、年のはじめということで、干支にまつわるパネルシアターでした。いろいろな形で、物語の世界に浸ることができています。ボランティアの皆様、本当にありがとうございます。

 

 

 

 

始業式(173号)

 1月7日(水)午前、体育館に全校児童が集まって、3学期の始業式を行いました。代表の児童が、3学期にある縄跳び大会や学習面など、それぞれが頑張りたいことを発表しました。校長先生からは、「今年の干支「午」には、「飛躍」「前進」の意味が込められています。それぞれの目標に向かってぐんぐん進んでいく年にしてください」とお話がありました。また、式の前に、表彰の伝達もありました。寒さ厳しい日が続くようですが、健康に気をつけて3学期もがんばっていきましょう。

 

 

 

 

終業式(172号)

 12月23日(火)午前、体育館で2学期の終業式を行いました。代表の子たちが、2学期を振り返って、学習発表会など、がんばったことや感じたことを堂々と発表しました。校長先生からは、ボランティア活動に参加する子が増えたこと、元気な歌声がたくさん聞こえてきたこと、バタフライガーデンにアサギマダラが来たことのお話がありました。式で歌った校歌もとても大きな声で元気いっぱいでした。式の後で、表彰の伝達がありました。たくさんの子が活躍していることをみんなで拍手して讃えました。よい冬休みを過ごしてください。

 

 

 

 

12月19日 今日の給食

《愛知を食べる学校給食の日》

【ゆかりごはん 牛乳 大つごもりのごっつおう えびフライ セロリのごま酢あえ】

 

田原の郷土料理の「大つごもりのごっつおう」や、田原でたくさん生産される「セロリ」を使ったメニューをはじめ、愛知県産がたっぷりの献立でした。

何よりも目立っていたのは「えびフライ」。普段は値段がとても高くて使えませんが、賞味期限が近づいてきているため使ってほしいとのことでお値打ちだったので今回付けることができました。

子どもたちの中には「えびフライを食べるのは初めて」という子も何人かいましたが、おいしかったようで喜んでいました。

 

12月17日 今日の給食

【ピラフ 牛乳 ポトフ ミニ揚げパン】

 

今日は、新献立の「ミニ揚げパン」が登場しました。

子どもたちは”レトロな給食”のようなイメージで、以前から揚げパンが食べたいと時々言っていました。

それがついに登場するということで、たくさんの子が楽しみにしていたようです。

結果は、大好評!「毎月出てほしい!」「次はチョコ味がいい!」と、喜んで食べていました。

 

保健集会(171号)

 12月17日(水)昼、体育館で保健委員会の全校集会を行いました。冬らしい日が多くなって、かぜやインフルエンザにかかる子も目立ちます。毎日元気で過ごせるように「元気のコツ」を考える集会です。保健委員の子たちが、うがい・手洗い、換気、早寝早起き、バランスのよい食事など元気のコツを紹介してくれました。クイズや体をほぐして温めるストレッチ運動もみんなでやってみました。少し動いただけでも、体が温かくなりました。その後で、今月の歌「チャレンジ」を元気よく歌いました。元気に体を動かし、元気な声で歌って、かぜやインフルエンザにも負けませんね。

 

 

 

 

 

 

 

給食指導(170号)

12月17日(水)給食の時間に、2年生の学級で給食指導を行いました。

 給食ができるまでの様子を、給食センターの写真を見ながら聞きました。

子どもたちは興味津々で、「100人くらいで作っているのかな?」「今日の揚げパンはどうやって作ったのかな?」とそれぞれに考えながら話を聞いていました。

最後には、「がんばって作った給食が残っちゃうと悲しいね」と、作った人の気持も考えていました。

 この日の揚げパンの感想は…他のクラスでも大好評でした!

通学団会議(169号)

 12月16日(火)午前、第3回通学団会議を行いました。2学期の通学班登校について、振り返って反省をしました。登校するときに困ったことはないかや地域の方に挨拶ができているか、危険な場所はないかなど話し合いました。子どもたちは、班長さんのお話を聞いて登校の様子をしっかりと振り返っていました。担当の先生から、冬休み中の安全についてのお話も聞きました。

 

 

 

1、2年生校外学習(168号)

 12月15日(月)午前、1、2年生が、学年ごとに時間差をつけ、校外学習として田原郵便局へでかけました。国語や生活科の授業の一環で、年賀状を書いて、それを投函するために行ってきました。近年、年賀状を出すことが減ってきていますが、日本の伝統的な文化や慣習として学んでいます。やや寒かったですが、途中の清谷川の様子も見ながら、子どもたちは楽しく出かけてきました。お正月は、投函した年賀状が届くのが楽しみですね。

 

 

 

絆マラソン大会(167号)

 12月11日(木)午前、風もなく穏やかな小春日和の中、絆マラソン大会を行いました。走る距離を選択して、自分の記録更新を目指す「チャレンジラン」は、低・中・高で距離別で、全部で17レースありました。得意な子も苦手な子も、自分の力いっぱいの走りで、よくがんばりました。終わった後は、企画委員会が運営する「たてわりレク(逃走中)」で楽しく体を動かしました。保護者や先生たちが「ハンター」役となって追いかけ、グランドでは楽しそうに逃げる子どもたちの姿が見られました。最後に、たてわり班に分かれて、ホットドリンクを飲んで、ゆったりと過ごしました。PTAを始め、ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

4年生福祉実践教室(166号)

 12月10日(水)午後、4年生が、学級ごとに「福祉実践教室」として、視覚障害者支援団体の方を講師に、点字教室を行いました。点字の打ち方や障害者のマークについて教えていただきました。点字にはいろいろなルールがあって、子どもたちは手こずっている様子でしたが、点字の本があることやそれを作っている人がいることに気づきました。視覚障害の方だけでなく、様々な障害者を表す国際的なマークについても学びました。知っておくと、障害のある方に接するときに配慮ができますね。

 

 

 

 

6年生福祉実践教室(165号)

 12月10日(水)午前、6年生が学級ごとに「福祉実践教室」として、田原市社会福祉協議会の方を講師に高齢者疑似体験をしました。高齢になると、手足が動かしにくくなったり、視野が狭くなったりすることを体験しました。子どもたちは、体験を通して、思っていた以上に動けなかったり見にくかったりすることに気づきました。身近にお年寄りがいる子も少なくないですし、地域にもお年寄りの方がたくさんいらっしゃいます。学んだことを生かして接するといいですね。

 

 

 

5年生陶芸教室(164号)

 12月9日(火)午前、昨日に続いて、5年生のもう一つの学級が陶芸教室を行いました。子どもたちは、花瓶の飾り付けに、自分なりに工夫をして取り組んでいました。乾燥させた作品は、教えてくださったボランティアの方に焼いていただきます。3学期には出来上がった花瓶に、花を飾る予定です。どんな風になるのか今から楽しみですね。

 

 

 

6年生「SOSの出し方教室」(163号)

 12月8日(金)午前、6年生が、市のスクールカウンセラーの方を講師に「SOSの出し方教室」を行いました。「友達や家族とけんかをしてしまって、どうしたらよいか困っている状況で、そんなときにどうすればよいかなどを考えました。子どもたちは、真剣な表情でお話を聞いて、考えていました。困ったことや悩みがあるときに、一人で抱え込まずに周囲に相談することが問題解決や負担の軽減につながっていきます。不安なことや困ったことがあったら、SOSを出すことを頭のすみにおいておきましょう。

 

 

5年生陶芸教室(162号)

 12月8日(月)午前、5年生の学級が、「陶芸教室」を行いました。地域で陶芸サークルとして活動している方々に花瓶の作り方を教えていただきました。子どもたちは、粘土をしっかりと練ってから棒を使って伸ばして、形を作っていきました。自分で考えきた飾りデザインを丁寧に書いたり、貼り付けたりして自分だけの花瓶を作りました。この後、しばらく乾燥させてから焼いてもらいます。どんな花瓶に仕上がるか楽しみですね。

 

 

 

 

2年生校外学習(161号)

 12月8日(金)午前、風もなく小春日和の中、2年生が、生活科の学習で衣笠市民館と滝頭公園へ出かけました。市民館では、館長さんから市民館の仕事や働いている人のことをお話していただきました。滝頭公園では、晩秋の自然の様子を観察してきました。子どもたちは、いろいろなものを見たり聞いたりして、校外学習の時間を楽しく過ごしてきました。

 

 

 

 

3年生消防署見学(160号)

 12月8日(月)午前、3年生が社会の校外学習で、田原消防署へ見学に行ってきました。消防署の役割や施設についてお話を聞いてから、消防車やはしご車、救急車などの見学もさせていただきました。はしご車に載せていただいた子もいて、歓声があがっていました。子どもたちは、普段はなかなか見ることのできない施設や車に興味津々でした。乾燥していると火事が起きやすくなります。万が一の場合には、見学した車が活躍してくれます。普段から、火事やけがなどには十分に気をつけていきましょう。

 

 

 

 

図書館整備(159号)

 12月5日(金)、学校図書館の様子です。新しく「江崎巡査コーナー」ができました。これまでの蓄積されてきた、劇の台本や紙芝居などが集められています。一度手にとってみてください。その他にも、教科書に載っている図書のコーナーや絵本コーナーなど、だんだんと整備が進んできています。「本いっぱい」の学校になっていくといいです。

 

 

 

体力づくり週間②(158号)

 12月5日(金)2時間目の後の休み時間、体力づくり週間でたくさんの子がグランドへ出て、体を動かしています。衣レンジャーとクスるんがグランドに登場して、体力づくり週間を盛り上げてくれました。冬らしく寒い日になってきましたが、来週の絆マラソン大会に向けて走っている子たちもたくさんいます。寒さに負けないように体を鍛えていきましょう。

 

 

 

英語の授業(157号)

 12月1日(月)、ALTの先生が英語の授業でいくつかの教室を回りました。12月になったので、クリスマスを思わせるサンタクロースの格好をして授業に参加しました。クリスマスや冬にまつわる言葉や欧米の文化についてたくさん勉強しました。いよいよ年末らしい雰囲気になってきました。一段と寒くなってきています。インフルエンザが流行してきていますが、感染対策をして負けないように体調管理にきをつけていきましょう。

 

 

 

 

 

読み聞かせ(156号)

 11月27日(木)授業の前に、ボランティアの方の読み聞かせがありました。3,4年生と6年生は、「くぬぎの会」の方の朗読劇とストーリーテリングでした。6年生のストーリーテリングは、教室で行いました。3,4年生の朗読劇「島ひきおに」は、学習センターの舞台を使って演じられました。絵本の読みかせやストーリーテリング、朗読劇など様々な形で物語の世界に浸ることができて、とても豊かな朝の時間になりました。ボランティアの皆様、本当にありがとうございました。

 

 

 

体力づくり週間(155号)

 11月25日(火)から絆マラソン大会の12月11日(木)まで、2学期の「体力づくり週間」です。昼休みには、たくさんの子どもたちがグランドに出て体を動かしていました。ランニングをしたり、サッカーボールを蹴ったり、竹馬をしたりいろいろな種目を楽しんでいました。寒くなって、インフルエンの流行が始まっていますが、寒さに負けないよう体を鍛えていきましょう。

 

 

 

5年生福祉実践教室(154号)

 11月26日(水)午前、5年生が学級ごとに、福祉実践教室として、車椅子体験をしました。講師の方からは、車椅子に乗っている人の気持になって声をかけながら押すことが大切ですとお話がありました。下り坂や段差のある場所を車椅子で押す際にどんなことに気をつけるとよいかなど、具体的に教えていただきました。後ろ向きに引くことや斜めに傾けることは、やってみるとなかなか難しいようでした。車椅子の方と接する際にどうすればよいかを学ぶことができました。

 

 

 

3年生図工鑑賞(153号)

 11月26日(水)午前、3年生の学級が、図工の授業で竹を使った作品の鑑賞会を行いました。1学期にグランドの南側の竹林から切り出してきた竹を使って、これまでにいろいろな作品を作ってきました。子どもたちは、輪の形から、長い棒の形などいろいろな形の竹を使って思い思いに作りました。友達の作品を見て感想を書いたり、発表したりしました。竹は様々な使い方ができておもしろいですね。

 

 

2年生福祉実践教室(152号)

 11月26日(水)午前、2年生が学級ごとに「福祉実践教室」として、手話教室を行いました。手話サークル「めだかのがっこう」の方に来ていただいて、あいさつやひらがなの手話の学習をしました。昨日は1年生も手話を学びましたが、2年生はさらにレベルアップしています。手話は、「おはよう」などの言葉を表す手話単語がありますが、それだけでは十分に伝えられないため、ひらがな一文字一文字を表す「指文字」があるそうです。たくさん覚えて、手話で会話ができるといいですね。

 

 

1年生福祉実践教室(151号)

 11月25日(火)午前、1年生が学級ごとに、福祉実践教室を行いました。手話の団体「めだかのがっこう」の方に来ていただいて、手話を使った挨拶や日常のやり取りについて、教えていただきました。手話は、いろいろなところで目にすることが多くなっていますが、正しい動きまで知っている子は多くないようでした。子どもたちは、最初はうまくできませんでしたが、練習するうちに上手になってきました。使えるようになるといいですね。

 

 

 

 

読み聞かせ(150号)

 11月20日(木)授業の前に、ボランティアの方の読み聞かせがありました。3年生は、パネルシアター「たのきゅうと大蛇」でした。子どもたちは、目を輝かせてお話の世界を楽しんでいました。各学年に年間1回、こうした仕掛けの読み書かせをしてくださっています。子どもたちは、絵本の読み聞かせからパネルシアター、紙芝居、素話などいろいろなお話を聞くことができてとても贅沢な時間を過ごすことができます。ボランティアの皆様、本当にありがとうございました。

 

 

 

3年生福祉実践教室(149号)

 11月19日(水)午後、3年生が、総合的な学習の時間に「福祉実践教室」として、視覚障害者支援の「さくらんぼ」の方に来ていただいて視覚障害について学びました。点字の打ち方や白杖を使った体験、点字ブロックなど、目の不自由な方が、どんなことに困っていたり、どうしてほしいのかなどのお話を聞いたり、体験したりしました。最後に、「さくらんぼ」で活動されている柳田はるかさんの歌を聞いたり、一緒に歌ったりしました。子どもたちは、普段目にしている点字ブロックの意味や目の不自由な方の生活の様子を改めて知って、たくさん気づくことがあったようした。

 

 

 

山登り(148号)

 11月19日(水)気持ちのよい晴天の下、5,6年生が、山登りに行きました。衣笠山と滝頭山を登るコースです。出発するときには、気温も低めで寒さを感じた子が多かったようですが、登るうちに体が暖かくなってきました。子どもたちはみんな元気に、木々に囲まれた山道や急な斜面なども登り切りました。山を下って滝頭公園では、弁当を食べました。地域のボランティアの方に先導していただき、保護者の付き添いボランティアの方に見守っていただきながら、無事に帰ってくることができました。衣笠小学校の名前の由来でもある衣笠山には、トレッキングコースが整備されています。地域のよさも感じる一日でした。

 

 

 

 

 

 

江崎巡査物語(147号)

 11月15日(土)午前、学習発表会を行いました。1〜5年生は、各学年・学級でのブースでの発表でしたが、6年生は、総合的な学習の時間に調べてきた「江崎巡査」についてのまとめとして、劇「江崎巡査物語」を披露しました。プロの演出家にアドバイスしていただいた6年生の子たちは、気持ちのこもったとてもよい劇を見せてくれました。江崎巡査のご遺族や田原警察の方なども招待して、参観していただきました。ご遺族の方から、子どもたちに「とても感動しました。村人の反対にあっても諦めずに説得を続けた姿や、コレラに感染して町に戻らない決断をした姿が特に心に残りました。また、6年生の子たちが、一丸となって劇を創り上げている姿にも感動しました。」とお話ししてくださいました。6年生の子どもたちも、とても気持ちの入ったよい演技ができて、とてもよかったです。

 

 

 

 

学習発表会(146号)

 11月15日(土)午前、学習発表会を行いました。各学年・学級で、総合的な学習の時間に取り組んだ内容を発表するブースを設けて、保護者の方や子どもたちに発表しています。子どもたちは、前後半で、発表役と参加者の役割を交代しています。受付の時間には、とてもたくさんの方が集まって、たいへんなにぎわいになっていました。子どもたちは、これまで発表の仕方と考えたり、発表の練習をしたりしてきました。緊張している子もいましたが、どの子も充実感のある一日になりました。また、地域学校協働本部「衣とも会」のポップコーンの提供、PTAのブースなども協力していただいて、行事を盛り上げてくださいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「江崎巡査物語」予行(145号)

 11月12日(水)午後、6年生が、学習発表会に向けて「江崎巡査物語」の予行を行いました。1年生から5年生までの子たちが、参観しました。学習発表会当日は、1年生から5年生は自分たちの発表があって、参観することが難しいため、今日の予行は校内発表会でもありました。先週、プロの演出家から教えてもらい、劇も一段とレベルが上っていました。当日は、保護者の方の他にも、江崎巡査のご遺族の方も参観される予定です。6年生の子たちは、ますます力が入ってきている様子でした。当日がとても楽しみですね。

 

 

 

 

プラット演劇指導(144号)

 11月7日(金)午前、6年生が、学習発表会で披露する「江崎巡査物語」の練習を進めているところですが、芸術文化体験普及事業として、「穂の国とよはし芸術劇場PLAT」のアーティストが来校して、子どもたちに演技指導をしてくれました。演出家や舞台制作の担当の方が来てくれて、台本をもとに、演出効果のヒントや照明の当て方など、具体的にアドバイスをしてくださいました。子どもたちは、江崎巡査物語の魅力が、見る人により伝わる動き方や話し方を教えてもらって、さすがプロの演出だと感じていた様子でした。来週末の学習発表会では、これまで以上に熱の入った「江崎巡査物語」が見られそうですね。

 

 

 

 

リラクゼーション講座(143号)

 11月5日(水)午後、5年生が総合的な学習の時間で取り組んでいる防災学習の一環で、「リラクゼーション」について学習しました。防災スクールキャンプの際にもお世話になっている赤十字奉仕団の方に、避難所等で心身ともに疲れてしまっているときにリラックスできるようにするための方法を教えていただきました。また、赤十字創始者のアンリ・デュナンや活動についてや、避難所での簡易トイレについても教えてもらいました。子どもたちは、防災についてだんだんと理解が深まってきています。万が一の場合に役立てていけるといいです。

 

 

 

 

いずみ号(142号)

 11月5日(水)昼休み、田原市移動図書館「いずみ号」が来ました。小雨が降り出していたので、昇降口や渡り廊下下を使って、図書の貸出や返却をしました。学校図書館にはない本もあって、子どもたちもとても楽しみにしています。

 

 

 

5年生家庭科(141号)

 10月31日(金)午前、5年生の学級が、家庭科の学習でミシンについて授業を行いました。ミシンについての初めての授業でしたから、主に使い方や仕組みについて説明を聞きました。子どもたちは、あまり普段から見たり使ったりすることがない子が多い様子で、戸惑っているようでしたが、ミシン学習補助ボランティアの方々に丁寧に見ていただいて、慣れてきたようです。この後、5年生はテーブルクロスを、6年生はナップザックをそれぞれ作る予定です。たくさんの方に、学習補助をしていただいてとても助かっています。ボランティアの皆様、本当にありがとうございます。

 

 

給食試食会(140号)

 10月29日(水)、学校へボランティア活動等で来ていただいている方を対象に、給食試食会を行いました。これまで子どもたちの様子を見ていただいていますが、給食についてはあまり見ていただく機会がありませんでした。給食もかつてとは随分と変わってきているので、実際の様子を見ていただく機会として行いました。栄養教諭から、現在の給食の様子や食育について説明しました。参加された方から、食物アレルギーや給食費等について質問がありました。この日の献立は、「すいとん」「ぶりの竜田揚げ」「ごまあえ」でした。参加していただいた、ボランティアの皆様、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

どんぐりごま大会(139号)

 10月29日(水)午後、3年生が体育館で「どんぐりごま大会」をしました。以前に校外学習で見つけてきたどんぐりを使って、こまを作って楽しく遊びました。30人近くの地域のお年寄りの方に来ていただいて、軸となる棒を刺す穴を開けたり、回し方を教えていただいたりしました。すぐにコツをつかんで上手に長く回し続けている子もいて、体育館の中はとてもにぎやかな声であふれていました。秋らしい遊びで楽しい時間を過ごせました。来てくださった皆様、本当にありがとうございました。

 

 

 

スイートポテトづくり(138号)

 10月28日(火)午前、6年生の学級が、お楽しみ会として、スイートポテトづくりをしました。皮をむいて、切って、蒸すなどの下準備をしてから、オーブンで焼きました。皮をむくのに手こずったり、蒸すのに時間がかかったりはしましたが、だんだんと上手になってきました。マッシュしたサツマイモにプリンを練り込んだものを、それぞれ形に整えて焼きました。みんなで作ったスイートポテトは、とても美味しかったです。サツマイモは、保護者の方から寄付していただいたものです。ありがとうございました。

 

 

 

就学時健康診断(137号)

 10月24日(金)午後から来年度に本校に入学してくる予定の園児たちが、就学時健康診断を受けるために、保護者の方と来校しました。学校医さんに診てもらったり、様々な身体検査、スクリーニング検査等を行いました。初めて衣笠小の校舎に入った子もいて、少し緊張している様子でした。午前中には、稲場こども園の子たちは遠足(?)を兼ねて、来校し、小学校に慣れるために遊具で遊んだり、校舎内を見学したりしていました。4月の入学が楽しみですね。

 

 

 

アサギマダラ飛来(136号)

 10月24日(金)バタフライガーデンでフジバカマが満開と紹介したばかりですが、アサギマダラが10頭(蝶々は1頭2頭と数えるそうです)近く、蜜を吸いに来ていました。いろいろな蝶々に来てほしいと思って、蝶々の好む植物を植えてきましたが、アサギマダラもその一種類です。こんなにたくさん来てくれるとは予想しておらず、とてもうれしいですね。これまでにアサギマダラの他にも、いろいろな種類の蝶々が来ています。

 

 

 

3年生スーパー見学(135号)

 10月23日(木)午前、3年生が社会の授業で、近くのスーパーマーケット「パワーズ」へ見学に行ってきました。お店の方からお話を聞き、バックヤードにも入らせていただいて、商品を準備するところや保管しているところも見せていただきました。子どもたちは、普段見ることのできない裏側も見せてもらって、興味津々でした。それから、お家の人に頼まれた買い物もしました。見守りボランティアに参加してくださった保護者の皆様、本当にありがとうございました。

 

 

 

バタフライガーデンの様子(134号)

 10月23日(木)のバタフライガーデンの様子です。秋の七草の一つでもあるフジバカマが満開です。子どもたちの背丈を超えるほど大きくなりました。海を渡る蝶々「アサギマダラ」が好む花としても知られています。密を吸いに来てくれるといいですね。南校舎側の栄巌古墳のそばで、6年生の子たちがタヌキ?ハクビシン?を目撃しました。かなり見にくいですが、画像の青い線で囲ってあるところに写っています。古墳周りやグランド南には、雑木林や竹林があります。いろいろな生き物が住んでいそうですね。

 

 

 

4年生凧揚げ(133号)

 10月23日(木)午前、4年生が、総合的な学習の時間に取り組んでいる「田原凧」を揚げました。これまでに田原凧保存会の皆さんに教えていただきながら、自分の凧を作りました。今日は、それを体育館で揚げました。風のない屋内での凧揚げとして、保存会の方が考えた「カイトダンス」で、滞空時間の長さを競うものです。応援の声が体育館の外まで聞こえるほど盛り上がっていました。学級対抗では、2組が勝ちました。次回は、運動場で凧を上げる予定です。

 

 

 

読み聞かせ(132号)

 10月23日(木)授業の前に、ボランティアの方による読み聞かせがありました。普段読み聞かせをしていただいている方々に加えて、市内で活動されている「くぬぎの会」の皆さんも来てくださいました。「くぬぎの会」の方の読み聞かせは、1、2年生合同で、「くるくるシアター人形劇 ね、ともだちになって!」、大型絵本「どうぶつたいじゅうそくてい」と5年生「ストーリーテリング(素話)」でした。涼しくなって、秋も深まってきました。子どもたちは、読書の秋らしい朝のひとときを過ごしていました。

 

 

自主ボランティアあいさつ運動(131号)

 10月23日(木)朝、4年生の有志の子たちが、朝のあいさつ運動をしてくれています。9月に呼びかけをしたユネスコスクールの「SDGsボランティア」として、校内ボランティア活動に取り組んでいます。教室を回って、あいさつを呼びかけていました。こうして、自主的な活動が始まってきたのは、とても素晴らしいです。これまでにも校外ボランティアで、地域の敬老会で歌を披露した子たちもいました。こうした活動が、増えていくと衣笠小がもっと素晴らしい学校になっていくと思います。たくさんの子が、校内や校外でボランティア活動に取り組んでいけるといいです。

 

バイキング給食(130号)

 10月22日(水)、6年生の学級が、市給食センターのバイキング給食へ行ってきました。毎年、市内の6年生を対象に行っているものです。給食センターの見学もしてきました。栄養教諭から、給食センターの設備や様々な工夫について教えてもらいました。その後、みんなで普段よりも豪華なバイキング給食を楽しく食べました。もう一つの学級は、来週に予定しています。

 

 

 

秋みつけ(129号)

 10月21日(火)午前、1・2年生が生活科の学習「秋みつけ」でかじた池里山公園へ出かけてきました。すっかり秋らしく池や里山で、子どもたちはいろいろなものを見つけてきたようです。夏の猛暑の影響で、全国的に木の実が少ないようです。どんぐりなどの樹の実も貴重になってきています。

 

 

 

4年生凧作り(128号)

 10月20日(月)午前、4年生が総合的な学習の時間に、田原凧を作りました。学級ごとに「ひごを貼り付ける作業」と「絵の色づけ」に前後半で分かれて取り組みました。子どもたちは慣れない作業に苦戦していましたが、慣れるに従って上手にできるようになっていきました。この後、出来上がった凧を体育館で上げる(屋内で滞空時間を競うカイトダンス)予定です。

 

 

 

観劇会(127号)

 10月20日(月)午前(低学年の部)と午後(高学年の部)の2回に分けて、観劇会を行いました。この観劇会は、衣笠校区コミュニティ協議会から補助をしていただいて、市民館の行事としても実施されているものです。演目は、「ぱらりっとせ」(劇団風の子中部)です。主に岐阜地方に伝わる昔からの遊びをいろいろ紹介する内容で、子どもたちは普段目にしない珍しいものもあって、興味津々で見ていました。PTAや地域の方もたくさん参観されていました。

 

 

 

 

スポーツフェスティバル(126号)

 10月17日(金)午前、秋らしく晴れた空の下、昨日から延期していたスポーツフェスティバルを行いました。昨日までの雨で、グランドの状態が心配されましたが、砂を足したり整地したりして、開始を少し遅らせて実施しました。開会式の子どもたちの歌声が響き渡り、参観の保護者や地域の皆様にも子どもたちの元気が伝わったと思います。短距離走やリレー、競争遊戯で子どもたちの頑張る姿や応援の声でグランドが盛り上がりました。今年も、大玉送りでPTAチームとの対戦が行われ、こちらもたいへん盛り上がりました。ご協力いただいたPTAの皆様、本当にありがとうございました。今年の紅白対抗は、接戦の末、紅組が勝ちました。紅白どちらもよくがんばりました。遅らせて開始したため、じゃんけん大会は午後から、体育館で行いました。本日で教育実習が終了する実習生が、お別れの挨拶をしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スポフェス予行(125号)

 10月14日(火)、スポーツフェスティバルの予行練習の予定でしたが、雨天のため内容を減らして体育館で行いました。今年の開会式では、全校で運動会の歌「ゴーゴーゴー」を歌います。そのための集合の仕方を練習して一度歌ってみました。今月の歌で毎日のように歌っていますが、全校で歌うのは初めてです。体育館が割れんばかりの元気な歌声でした。また、前回、隊形練習だけした大玉送りも実際に大玉を転がしてみました。16日(木)も天候が心配されていますが、元気いっぱい頑張っていきましょう。