田原市立衣笠小学校

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クスるんがお出迎え(256号)

 2月14日(金)朝、登校してくる子どもたちを、「クスるん」がお出迎えしました。昨日、オンライン集会で校長先生から紹介のあった木製パネルです。はじめて見る子たちは、興味深そうに近づいて見ていました。みんなに愛されるキャラクターになっていってほしいです。

 

 

はるかぜ読書週間(255号)

 2月12日(水)から2月25日(水)まで、「はるかぜ読書週間」です。たくさんの子たちが、図書館へ本を借りにきて大賑わいでした。たくさん借りて読んだ子は、「ガラガラくじ」が引けます。図書委員の子たちが、用意したすてきな景品(しおり、3冊借りられる券、折り紙、ぬりえ)があります。とても立派な「ガラガラくじ」も図書委員の子たちがダンボールで自作したものです。これからもたくさん借りてたくさん読んでください。

 

 

 

 

「クスるん」パネルのお披露目(254号)

 2月13日(木)午前、学校のキャラクター「クスるん」の木製パネルが届きました。地域の木工作家の方に依頼して作っていただきました。「クスるん」のデザインを考えた子も立ち会いました。給食の時間にオンライン集会で、校長先生から「クスるん」パネルの紹介がありました。衣笠小の子どもたちに愛されるキャラクターになっていってくれると嬉しいです。これから、昇降口に飾って、元気に登校してくる子どもたちを迎えてくれます。

 

SOSの出し方教室(253号)

 2月12日(水)午後、6年生が市のスクールカウンセラーを講師に「SOSの出し方教室 悩んだ時にどうする」を行いました。困っている時に、一人で抱え込んでしまって、なかなか周囲に助けてほしいと言えずにますます困ってしまうことが心配されています。子どもたちは、悩みを抱えた時にどうするとよいのかを真剣に考えていました。カウンセラーの先生からは、身近にいる信頼できる大人に話すことが一番とお話がありました。他にも、相談する場所(保健室やすくっと等)いろいろなところがあると教えてもらいました。悩んだときには、少しだけ勇気を出して話してみましょう。