田原市立若戸小学校
ようこそ!若戸小学校ブログへ
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2月26日朝の小山タイム時、運営委員会が企画した集会を行いました。
縦割り班になり、教室に隠されたなぞなぞを探し解きます。
体育館で運営委員会から説明を聞き、一斉にスタート。
なぞなぞを解くとポイントゲットです。どこの班がたくさんなぞなぞを解けるでしょうか。
2月18日 5年生が名古屋港水族館へ海の学習に行きました。
始めに、「海の未来を考えよう」というテーマで、お話を聞きました。海に漂うゴミによって魚やウミガメが危険にさらされていることを教えていただきました。
その後、水族館の見学をしました。
イルカショーの水槽前で昼食を食べました。
昼食後は、イルカショーです。
昼食後は、海に漂うゴミの展示を見ました。
ウミガメの飼育エリアの見学をしました。
名古屋港水族館では、ウミガメの水槽の砂は、赤羽根海岸の砂を運んでいるそうです。
2月16日 4年生がJA愛知みなみの方々をお迎えして、花育の学習をしました。
始めに、田原市で育て出荷している花のことを教えていただきました。
いよいよ、フラワーアレンジメントに挑戦。
ガーベラ、スプレー菊、カーネーション、かすみ草を生けました。
フラワーアレンジメントが完成。素敵に生けることができました。
花のいい香りが教室いっぱいに広がっています。
2月4日日本赤十字の方々を講師にお招きして、4〜6年生が防災学習を行いました。
始めに、「赤十字」の始まりにつて、お話を聞きました。
敵味方を区別することなく、周りの人を助ける活動から始まり、世界中に広がっているそうです。
日本では、地震や台風の災害が起こります。災害が起きた地区で少しでも生活しやすくするよう活動をしています。
次に、ストレスを解消する「リラックス法」を教えていただきました。
2人1組になり、肩から腕、背中をゆっくりとやさしく撫でます。実際にやってみると、背中が温かく感じて、気持ちよかったです。表情もリラックスしています。
次に、限られた貴重な水を使って、体を清潔にする「ホットタオル」の作り方・使い方を教えていただきました。
畳んだタオルをビニル袋に入れ、温かいお湯を100CCほど入れ小さくまとめます。そして、もう一枚のタオルで包むと完成です。
完成した「ホットタオル」を首に当てると、体中がぽかぽかしてしてきてびっくりしました。
首に当てた後、タオルで体を拭く方法を聞きました。
畳んだタオルは広げずに、手のひらほどの大きさで体を拭きます。使った面をめくり、きれいな面でまた体を拭きます。
タオルの面を変える方法を使うと、タオル1枚で6面きれいな面で体を拭くことができるそうです。
最後に、災害時のトイレについて、勉強しました。
災害時はトイレの数が限られるので、身近なものでトイレを作る方法を教えていただきました。
ティッシュペーパーの空き箱とトイレットペーパー、ビニル袋を使い、簡易トイレを作りました。実際に尿に見立てた水を作った簡易トイレに流し、その上から凝固剤をふりかけました。
簡易トイレで使うビニル袋は、匂いが漏れにくいものがあるそうです。
防災備品としてとても役立つそうです。
今日の防災教室では、実際に被災したときの生活を考えることができました。
2月5日(木)長なわ集会を行いました。
縦割り班のチームで、今日まで練習してきました。始めはうまく跳べなかった子も、上達しました。
3分間跳んだ回数で競い、結果は、1位1班425回、2位3班416回、3位5班411回でした。
1月28日(水)1・2年生が、市民館シルバーサロン節分会に行きました。
始めに、折り紙で鬼を折りました。
2年生が作った鬼のビンゴで遊びました。